シルクリエ

シルク(絹)から抽出された人間の皮膚組成と同じタンドで構成されているため肌を正常な生理状態に保つ機能も兼ね備える本物の最高素材です。
すでに、シルクの主成分である「フィブロイン」を現代医療では外科用「縫合糸」、火傷治療などの「人工皮膚」として活用されています。
フィブロインには皮膚細胞生育促進効果があり(通常のサイクルの3倍早くなる)衰えた肌を蘇らせる働きが世界特許も期待されています。

界面活性剤とは水と油を混ぜる成分です。
市販されている化粧品や合成洗剤には「界面活性剤」は不可欠です。
特に皮膚浸透が良い 不要な界面活性剤が、肌荒れや、ニキビ、皮膚炎を起こし、シミ・ソバカスの原因になるとも言われています。

 

  • シルクフィグロイン
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